​失敗の連続から生まれた強い問題解決力

12歳から父親とレーシングカートを始めて約6年、本格的にレーサーになる事を目標としていたが人間関係が上手くいかずメンタル的限界を迎えて挫折。
17歳から始めた空手が認められ、格闘家として生きていく事を決意したがプレッシャーに負け、20歳の時に試合で大けがをし、引退して2度目の挫折。
その後試合のPR活動でやっていた俳優業で、俳優を目指すも技術の習得が足りず3度目の挫折。
それでも、リフォーム業は長く続けて家具や塗装などの物づくりの技術を習得し、大阪の板前焼肉で包丁の技術を習得した。その後、訪問販売をしたのちに運送会社でロジスティックを学び倉庫業に移動しフォークリフトの運転技術や業務を習得したのちに退社。
 
メンタル、プレッシャー、技術の習得方法の各挫折をバネに問題解決力を強化し、前々から研究していた水槽のシステムで新技術を考案し個人事業主となる。

 池頭 恵輔 プロフィール

​当社の問題解決能力が極めて強い理由

代表
 イケガシラ    ケイスケ
池頭 
(ベアタンクシステムエンジニア )
  • 1988年9月24日生まれ・辰年・天秤座・血液型O型
  • 出身地:埼玉県三郷市
  • 好きな人:妻、息子、エース社長(元上司)、竜進塾塾長(士道官)、ウェルストン社長(レーシングチーム)
  • 好きな事:息子と過ごす時間
  • 目標:新エネルギー源の発明とその実用化
しかし、飼育すると維持に結構時間がかかります
水替えしたり、ろ過材を交換したりとしていると、一日何時間も管理に時間を費やしていました。
ベアタンク(砂利を敷かない水槽)で熱帯魚を飼育していたこともあり、水質が中々安定しないのでこまめに水替えをし、相当な時間がかかっていました。
結果、急な水質悪化で熱帯魚を全滅させてしまいました。
 
もっと簡単に維持ができたら・・・
 
そんな思いからA-miは生まれました
 
以前の私のように飼育したいのにできず、死なせてしまったり、どのように飼育したら良いのか、分からなくて悩んでいる方もたくさんいると思います。
そういった方が、熱帯魚の飼育をあきらめてしまわないように、熱帯魚はこんなに簡単に飼えるんだよ!」と言うことを伝えたいので、飼育の方法をこれからも配信していきたいと思います。

実際、水槽の管理は簡単ではなかった

​熱帯魚を飼育していく中で水槽の維持は大変

​水質に関して知識のある人は少ない現状

​正しい知識を少しでも多くの人に伝えたい。

Contents

​ 警告 

​本技術は、様々な微生物の力を借りて水質を好適に維持する手段を用いています。従って微生物が苦手な方の観覧はおやめください。

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水槽に砂利を敷かなくてもバクテリア​を活発に出来るバイオフィルター

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なんでベアタンク専用なの?

ろ過器には様々な種類があることが知られており、小型の投げ込み式から、大型のオーバーフロー式まで多様に使われています。

 

しかしながら、水質の浄化手段はあまり変化がありません。

 

どのろ過器にもマットでフンやゴミを濾しとる物理ろ過とリングなどのバクテリアを吸着させるろ過材で生物濾過を行うそれぞれの場所が設けられている事に変わりはありません。

 

ろ過の大部分は砂利(ソイルを含む)と水草が行っている事実があると言うことです。

 

ネイティブアクアリウムなどの砂利と水草を用いて熱帯魚を飼育する場合には、どのようなろ過器を使っても水質を安定させる事は容易に出ますが、ベアタンクとなれば、そうはいきません。

 

それは、バクテリアの作用である生物ろ過が定着し難く、水質を安定させるのに頻繁な水換えを強いられていました。特に金魚や古代魚などは水を汚すペースが速く、多くの水換えが無いと健康に飼育できません。

 

なんでベアタンクにするの?

 

ベアタンクとは、砂利を引かない水槽を基本的に呼ぶことが多いです。

 

それは、金魚や古代魚などのフンの量が多い種類に多く使われており、フンが砂利に埋もれて水質悪化するのを防ぎ、掃除がしやすいと言った理由でベアタンクを使う方が多くみられます。

 

何がメリット?

 

本装置は、ベアタンクであっても十分な生物ろ過を発揮し、水換えの頻度を格段に減らすことができます。

 

また、金魚や古代魚などの水を汚しやすいとされている生き物でも十分な効果が実感出来ます。

 

本装置で安定した水槽は、水換えを一切しないでも、飼育できる環境が形成されます。

また、餌の上げすぎなどで富栄養化してしまっても、餌の量を制限していけば、水質が改善していく性質があります。

 

デメリットはあるの?

 

あります。最大の難点は、立ち上げに時間がかかる事です。

 

本装置では、好気性で行われる消化処理と無酸素で行われる脱窒と無酸素で生じる有害物質を分解する為の光が使われており、それぞれのバクテリアが定着、安定するまで糞やそのほかを有機物の量をあまり増やさずに置く必要があります。

また、メタルハライドランプ、或いはハロゲン電球(3000K程度)、或いは白熱電球の何れかを照明に使う必要があります。

 

なぜ販売するのか?

 

「めんどくさい」と言う思いからから飼育を簡単に放置し、死なしてしまったり、飼いきれないからといって簡単に放流してしまう人が多く見られ、水生生物の命が粗末に扱われているように感じています。

上述しているように、「こんなに簡単に飼えてしまうんだ」っと言うような商品を提供することで、水生生物を身近に感じてもらい、命有るものは大事にして欲しいからです。

砂利を敷かないベアタンクに特化!

​当社の問題解決能力が極めて強い理由

​池頭 恵輔を一言で言うと・・・

 
夢追い人

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