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A-mi(エーミー)商標登録

​A-miは登録商標です。A-miの許可のみ販売できます。ホームページ内に記載している全ての情報は、ホームページ管理者が行った淡水魚に関する実施結果に基づく記載であり、全ての結果が同じとは限らず一観点に係る記載であることをご理解、承知の上ご観覧ください。

​     お手入れ方法

1、餌やり。飼育生体によって異なりますが基本1日~2日に1回で上げてください。(適量)

  ※餌のやりすぎはNH3(アンモニア)やNO2(亜硝酸塩)NO3(硝酸塩)等のバランスを壊し

   濾過能力低下による悪質な腐敗作用による生体の死亡原因になります。また、飼育水の浸透圧が高くなり、

   魚類の浸透圧調節機能不全を誘発し免疫の低下、常在菌の感染による死亡の原因になります。

            (代謝ができなくなると、あらゆる原因で魚類等の水生生物の死因につながります。)

 

2、水足し。約2日ごと(目安として)に調整した水を減った分足してください。

  ※メイン水槽の水位は変わらず、濾過槽の水位が減っていきます。

   濾過槽の水位は2/3より多めで維持してください。

   水足しはメイン水槽の排水口側に足してください。その時に水槽から水が溢れないよう注意してください。

 

3、水質管理。pHは常に飼育生体の原産地と合わせる。

  ※本システムは可動時、ph0.5~1.0程度上がる傾向にあります。

  ※本システムでは循環層に床砂を用いてある程度pH調整することができます。

 

4、メイン水槽で、壁面底面の付着物を取る。

  ※付着物を取らないと濾過能力が著しく低下します。

  ※また、水質の異常が生じます。

 

上記4点の方法で水槽維持ができます。※地域、設置場所等により上記お手入れ方法が該当しない場合がありますのでご注意ください。

​下記方法は飼育情報として参考にしてください。

飼育生体が多い場合(排泄量が多い生体を含む)は循環槽でベントス(水底生物)を飼育すると濾過効果を増すことができます。

濾過部分のお手入れは基本的にありません。

  ※必ず水質(pH)を基準として行ってください。

 

熱帯魚飼育の温度管理は、ヒーター、放熱器を必ず使用し管理を行ってください。

 

また、足し水は飼育水と等張になるように調整してください。

 

循環槽の照明は8~10時間は最低してください。

水槽に当たる照明や日差しが強いと苔が多く生えます。

生体の病気や水質悪化など予期せぬ事態が起きた場合は水替え、リセットが必要になる事があります。

​ノズルから生成する泡沫の量は控えめにして下さい。

​また、メンテナンス等不明な点がございましたらお気軽にメールにてお問合せください!

お手入れについて

日々の基本動作は3つ。

1、餌やり

2、水足し

3、飼育槽の苔などガラス面及び壁面の付着物の除去

水質管理について

1、1日に1回、餌を与える。

2、餌の量を調整する。

​これだけでOK。

​より具体的に管理をしたい方は下記をご覧ください。

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