だけの完結した濾過。

~フィルターの無い濾過の定義。~

物理濾過作用をデトリタスで代用する。(フィルターレス効果) 

  1. フィルターを使わないで濾過させる事で、必須元素の添付を不要で長期飼育する事が可能です。
  2. フィルター内から有害物質が散乱するデットゾーンを解消し、水替えの不要に成功しました。
  3. フィルターを使わない新常識の濾過はアクアリウムに新しい道を切り開きます。
  4. 従来のように熱帯魚の飼育数を極端に減らさなくてよくなり、希望を叶えます。
  5. 分解者(ベントス)の力を借りる事で濾過能力を高めることが可能になります。

究極の生物濾過の始まりは腐敗から。

  1. 有機物(餌、排泄物、亡骸)が水中にあると必ず全て腐敗作用が生じます。その腐敗作用をバクテリアが行う事で有害物質は、還元され残りは発酵と言う食物に変換されます。
  2. 酸素のあるところ、酸素の少ないところ、酸素の無いところ、全てを相互させると、それは自然そのものであり、A-miの効果です。
  3. 常に飼育水は有機物が含有します。腐敗作用を取り入れることで常に濾過(浄化)することができます。つまり、水替えは必要なくなりました。
  4. もっとも重視するべきは各バクテリアの生育環境があるかないかです。A-miは整えました。
  5. ​A-miは飼育を難しくする要素を無くし、維持管理をもっとも簡単にしました。

すべては、熱帯魚の‟みたい”を叶えるため。

  1. アクアリウムは熱帯魚の鑑賞が第一にあります。床砂でも水草でもありません。熱帯魚を観賞したいのです。ただそれだけが一番難しかった。A-miは❝唯一❞出来る飼育装置です。
  2. 水槽内はベアタンク飼育にすることで、シンプルでお部屋の空間を上質に飾ります。
  3. 誰もが憧れる水族館のように熱帯魚に接点を当てて鑑賞することが簡単に可能になります。
  4. ​A-miを理解する事で生命や自然の理解も深まり、虐待や非情な飼育をしなくなります。

事実上消滅

浄化能力は自然に任せた方がラク。

    の生物濾過は、飼育数に合わせた浄化が可能。

  1. アンモニアの浄化だけではない、有機物を全て還元します。バクテリア及び熱帯魚の成長にもつかわれますから、自然に任せておけば一石二鳥!!
  2. バクテリアはたくさん種類がいます。でもみなさん仲良しご近所さん。
  3. バクテリア(細菌)や微生物(ミジンコ等)も立派な有機体です。亡骸を還元出来たら、飼育水を飼える必要がありません。

無機化合物

有機化合物

汚れの原因(有機物)

・えさの食べ残し

・排泄物

・亡骸

バクテリアが死ぬ

バクテリア

バクテリアが増える

濾過作用が完結!その答えは相互する関係。

  1. 生物濾過の作用は単体のバクテリアのみでは生じません。たくさんの種類のバクテリアがお互いに関係し合い、助け合うことで生じます。
  2. バクテリアは熱帯魚が生まれるずっと前からいます。つまり、バクテリアの住む上でしか熱帯魚は元気でいれません。A-miはちゃんと理解しました。
  3. 自然はサイクルします。熱帯魚も人もバクテリアもそのサイクルに必須な一員です。A-miの濾過もちゃんとサイクルしています。
魚を飼育できる水質が浄化された水です。
魚が死んでしまう水質が汚れた水です。
生物濾過とは、バクテリアを水槽内で飼うことです。
魚には寿命があります。バクテリアにも寿命は同じようにあります。
「A-mi」の浄化システムとは究極の生物濾過です。なので、フィルター(物理濾過)がありません。
汚れた水の原因は主に何らかの腐敗が進んでいることで生じます。例えばフィルター、床砂の目詰まりや、バクテリアの不活性など魚を飼っていたら避けては通れません。
なのでフィルター交換や水替え等の掃除が必要でした。
 
バクテリア達はお互いに共生して汚れの原因(有機物)を分担して分解し、増殖しているのです。 また、増殖したらその分バクテリアの死骸もおおくなります。その死骸も餌の食べ残しや排泄物と同様に腐敗していきます。
「究極の生物濾過」とは上記に述べた❝腐敗❞に着目し独自に鋭意研究した結果に生み出された、腐敗作用を発酵作用に変換する濾過方法です。
汚れの原因(有機物)が腐敗するのは細菌がいるからですが、バクテリアも細菌です。つまり、
 バクテリア=細菌 なのです。
各細菌の生息できる環境が水槽内に整えば、上述している共生関係が形成され、腐敗作用は発酵作用となり汚れた水では無くなり、腐敗臭もしないのです。
その効果として、
1、フィルター掃除がいらない(フィルターが無い)
2、バランスドアクアリウムと相対して魚をたくさん入れることが出来る。
​3、水替えが要らない(※実施例では3~5cmの熱帯魚33匹(甲殻類含む)のベアタンク飼          育で、1年水替え不要に成功し、40匹の飼育も成功。)
​さらに!

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